代表あいさつ

「3階建ての光が入る家」リビング

 「本当の木の家」
それこそが吉田建設がお客様に提案し続けているものです。


 家造りについて、その答えは無限であると思います。しかし、大工として一貫して伝えたいのは、「木の家はいい」と言う事です。日本の風土と日本人の気質、そして素肌に気持ちのいい空間を作れるのは、木の家であると。


 毎日の暮らしの中に木とふれ合える場所があることで、少しでもそこに住まう人たちに潤いや癒しが生まれると信じています。 だからこそ、次の世代の子供たちにも自信をもって繋げることのできる「木の家」を提案し続けたいと思っています。


 今後吉田建設は、そういった本当の木の家を長く使い続けていただく為、現存する古民家の改修や、また一般住宅の耐震化を通して地球環境に寄与し、日本の良さを残せるような住まい造りや提言をし続けてまいります。


 そういった中で、我々と賛同して戴ける方々と喜びを分かち合える家づくりができたら最高ではないでしょうか。


吉田建設有限会社
代表取締役 吉田幸司
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